ドイツの暮らしとフェアトレード


日本でのフェアトレードの仕事を離れ、ドイツで子育て中!ドイツで過ごす日々やフェアトレードについてのブログです。
by nakazawamlibra

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スリランカ少年との7年間の文通

かれこれもう7年くらい前になるだろうか。
大学時代の友人と3人でスリランカを旅行した。
スリランカは25年間もの間、多数派シンハラ族(仏教徒)と少数派タミル族(ヒンズー教徒)が内戦を行ってきた。
停戦したと思ったら、また破られ、その繰り返し。25年間で約10万人が犠牲になったとされている。
去年5月、政府軍が反政府ゲリラを武力で制圧するという力技で、ようやく紛争の終結宣言がなされた。
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私たちが訪れた2003年頃は、ちょうど停戦協定が結ばれていた頃で、スリランカでも北東部のみがゲリラ活動による危険地域に指定されており、それ以外の地域は比較的安全だとされていた。
いくつかの地域を巡ったのだが、人々は穏やかで、自然も多く、風景も美しく、本当に素晴らしい所だった。

ある農村地域を車で走っていた時、あぜ道の横に小さな小学校があった。
ふと思い立って、車を停めてもらい、なんの前触れもなく学校を訪れた。
授業中だったにも関わらず、先生や生徒が大歓迎してくれて、楽しい時を過ごした。

日本に帰ってから、小学校宛に手紙を送ったところ、数ヵ月後にある少年から手紙が届いた。
彼があの小学校の生徒なのかどうか、イマイチ分からなかったが、いずれにせよ勉強の内容や暮らしのことなど本当にたわいのない、かわいらしい手紙だった。
それから7年間に渡り、だいたい半年や1年間のブランクがありながら、ずっと文通が続いている。
内戦下であったため、時には彼から戦争を思わせる悲しい絵や手紙が送られてきて、とにかく早く平和がきてほしいと書いてあった。一方で、彼はもっと勉強がしたい、将来は日本にも行きたいと書いていた。

そして、つい先月。
1年のブランクの後に届いた手紙で、少年は無事大学に合格し、IT関係の勉強をし、新しい友人に囲まれてとても楽しそうな様子だった。そして、スリランカにようやく本当の平和が訪れたと、手紙の内容は明るく、こちらもニコニコしてしまうようなものだった。

私はもはや、おばさんのような気持ちで、「この子ももう大学生になったのかぁ。時が経つのは早いわぁ」と感慨深く思った。
そして、スリランカ内戦のニュースを聞きつつも、世界中の民族紛争がそうであるように、どうせまた停戦が破られてしまうような状態なのでは?と訝しく思っていたので、彼の手紙で「本当に平和だ」と喜びが書かれていたのを見て、良かったなぁと思った。

長年の紛争によって、人々の感情は複雑だろうし、今回の終結が政府によるかなりの武力行使で達成されたことを考えると、何かの拍子にまた勃発する可能性ももちろんあるだろう。
でも、こうやってスリランカの若い世代が平和を本当に喜び、求め続けることで、これが維持されればいいなぁと願うばかり。

少年の成長とスリランカの変化、これからも細々と手紙(いや大学生の彼はもうメールもできるみたい)で見続けていきたいな。
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by nakazawamlibra | 2010-03-29 05:19 | 暮らし全般

動物ことば

動物が引用される言葉。
結構ネガティブな言い回しも多い。
日本語で言えば、例えば「犬畜生」「豚野郎」「犬死」など・・・。

実はドイツも同じ。
"so ein Hundeleben"=犬みたいな人生=惨めな人生
"Du Schwein"=豚みたいな奴=汚い奴だ
"Du dumme Kuh"=バカな雌牛=バカな女

それにしてもドイツはこんなに犬が沢山いて、大事に扱われているのに、ここでも犬はなぜかネガティブな文脈で使われる。
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こんな面白い表現もある。
"Affenhitze=猿暑い=超暑い
"Schweinekaelte"=豚寒い=超寒い

その他にも、例えば日本でも「虫の居所が悪い」という表現があるが、ドイツでも同じ意味で"eine Laus ueber die Leber laufen"(肝臓の上にシラミが歩いている)という表現があり、やはり虫が使われている(でも、もっと気持ち悪い表現だなぁ)。

動物が身近なだけに、万国共通できっと色々な動物ことばがあるのだろう。
犬や豚のようにドイツも日本も同じような文脈で使われるものもあれば、全く違う使われ方もある。
でも、どうして動物はたいてい否定的な文脈で使われちゃうのかなぁ。
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by nakazawamlibra | 2010-03-27 06:29 | 暮らし全般

サステナ女に、サステナ・パール!??

こちらに暮らしていると、日本語の本や雑誌はとてもありがたい。
日本人同士で、読み終わった雑誌や本を譲り合ったりしているのだが、
そうすると普段は自分で読まないものが回ってきたりする。

例えば、雑誌「ヴァンサンカン」。
洋服の趣味も合わないので、読んだことがなかった。
でも、美容院で普段読まない雑誌を読む時のように、どんな雑誌なのかなぁと興味深く読んだ。
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かいつまむと、ブランド品のオンパレード、セレブの暮らし・・・といったところなのだが、
面白かったのは結構チャリティーや社会的活動についての記事が多かったこと。
セレブの暮らしを通じてのチャリティー活動紹介など、ふわっと「なんかいいこと」が紹介されている。
「自分でできること」という小さな囲み記事では、「NPOを立ち上げる!」として必要な手続きが書かれている。でも、大事なのはNPOを立ち上げることっていうよりは、何をやりたいかでは・・・と思ったり。

そして読み進めると、「サステナ女」「サステナ・パール」などという言葉が出てくる。
サステナ?
どうやらSustainable(サステイナブル)のことらしい。
Sustainableとは、日本語で訳すと「持続可能な」という意味なのだが、よく使われるのは「Sustainable Development(持続可能な開発)」という文脈。
かれこれ14年前に私が大学に入学したての頃にも、このSustainable Developmentはかなりホットイシューだった。つまり、これまでのように環境を破壊しながらの経済発展は、永遠に続くことなどないので、環境を守りながらどのように私たちが「持続可能な」形で生きていくか、ということ。

しかし、ヴァンサンカンでこんな形で、Sustainableに出会うとは。

サステナ女=長く愛される女
サステナ・パール=長く愛されるパール

ということらしく、さらには「サステナ名品」「サステナ・パーティー靴」などオンパレード。
もはやここまで来ると、「サステナってそもそも何だっけ・・・」という訳のわからない雰囲気となり、私は一人吹き出してしまった(笑)
確かに長く続く・・・という意味合いで使われているので、間違っちゃあいないけれど。
エコロジーの意識の高まりの中でSustainableという言葉が出回っているとはいえ、流行に乗っかり過ぎじゃないかい!?
冷静に雑誌を見てみれば、いくらサステナという言葉が使われていても、中身は今までと変わらない、スーパーブランド品ばかりが並んでいる・・・。

うーん、社会貢献が「なんか格好いいこと」として取り上げられるのは、いいことだと思うけれど、
言葉に踊らされて気分だけその気になっちゃいかんわ、と思わされた雑誌でした。
面白かった~。
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by nakazawamlibra | 2010-03-27 06:06 | エコロジー

米アイスクリームBEN&JERRY'S 全商品フェアトレード化へ

ドイツでも人気のアメリカ大手アイスクリーム・ブランドBen&Jerry's。
これまでフェアトレード・アイスクリームを発売したり、CO2削減のために再生エネルギーでの生産やカーボンオフセット事業を展開してみたりと、社会貢献意識が高い企業。
そんな彼らが、いよいよ全ての商品をフェアトレード化することを発表した。
Think the Earthのニュースサイトに記事アップしました↓。

http://www.thinktheearth.net/jp/thinkdaily/news/business/benjerrys.html

最近は、例えばスタバのように一部だけフェアトレードという企業が結構増えている。
多くの企業にとって、社会貢献は単なる企業イメージのPRと位置づけられていることが多いので、こういう形になるのだろう。
フェアトレード業界の中でも、そのような動きに対しては賛否両論。
ちょっとだけフェアトレードに足を突っ込んだだけで、他の商品を含む企業全体のイメージが同じようにフェアなものになっていくので、ちょっとトリッキーといえばトリッキー。
しかし個人的には、まだまだフェアトレードの認知度が低い現状では、少しでも多くの企業がフェアトレードに参加することで、多くの消費者にとってフェアトレードを認識しやすくなるし、買いやすくなるので良いと思っている。
ただし、その分消費者が、「いったいどこがフェアトレード?本当にフェアトレード?」とちゃんと商品や会社の情報をチェックする厳しい目を持つことが求められているけれど。
確かによーく見てみると、洋服なら洋服の原料だけがフェアトレードで、縫製はそうとも限らないなど、色々なケースがあるので、私たちはちょっと立ち止まって、ちゃんと見た方がいいと思う。

いずれにしても、特にこのような不況のご時世になると、Ben&Jerry'sのように腹をくくって、社会貢献を会社のコアとして取り組む企業がもっと増えれば素晴らしいなぁと思う。
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by nakazawamlibra | 2010-03-22 05:29 | フェアトレード

「木曜日はベジデー」 肉食を減らしてCO2削減

最近ヨーロッパでは、肉を食べることが温暖化に与える影響に、より注目があたっているようだ。
ドイツのブレーメンやベルギーのゲントなどでは、週1回は肉なし=ベジデーを実施するキャンペーンが繰り広げられている。
Think the Earthのニュースサイトに記事を載せたので、読んでみてください!

http://www.thinktheearth.net/jp/thinkdaily/news/food/veggiday.html

我が家も、健康のこともあり、なるべく野菜が豊富な料理にしているけれど、やっぱり味を出すために肉を使うことが多い。でも、週1回ならうちでもできそうだな!
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by nakazawamlibra | 2010-03-20 05:06 | エコロジー

小さな命

1ヶ月ほど前に、2人目の子ができたことがわかったのもつかの間、
先週病院で告げられたのは、子供が全く成長していないということだった。
いわゆる稽留流産(けいりゅう流産)で、子宮内で胎児が死亡しているというものだった。

これまで周りの友人や同僚などにも流産を経験した人が結構いたし、妊婦の2割が流産をする可能性があるということも知っていた。
しかし、飛行機事故と同じで、頭では分かっていても、まさか自分には起こらないだろうという根拠のない自信があったのだ。
それに以前は、初期の流産の方がショックも小さいだろうし、まだ受け入れられるのかなと思っていた。

でも、自分で思っていたより、やっぱりショックを受けた。
自分には起こらないだろうと思っていたことが起こったこと。
それに、やはり妊娠したと分かった瞬間から、2人兄弟と私たちの生活を想像してしまっているので、楽しみにしていたその未来がもうないのだなぁと思うと、どんなに小さな命であろうとも悲しさは変わらないのだなと思った。
もちろん、もっと長くお腹の中にいたり、生まれてから共に時を過ごしたうえで子供を亡くしてしまうことは、比較にならないほどの悲しみだとは思うけれど・・・。

まだ形にもならないほどの小ささだったので、子供が苦しまずに済んで良かった、とか
子供がきっと私たちを親に選ばなかったのだ、とか周りからの温かい言葉を頭に浮かべてみる。
色々考えられるけれど、やはりこうした流産は自分ではどうしようもないし、運命だったと思うしかない。
人生色々起こるものだし、意味のない出来事はないといつも思っている。

こういうことが起こると、「実は私もね・・・」と話してくれる人がかなり多く、それだけ多くの人に起こっているのだなと思う。
彼女たちは、その後新しい子供を授かっていて、みんな紆余曲折あって家族ができて、普通に過ごしているもんだわと改めて思う。
ちょうど隣人が貸してくれた本で、ソマリア人の女性の人生を描いた自伝を読んでいたのだが、彼女のお母さんは12人も子供を産み、そのうち半分は亡くなってしまい、恐らく12人以外にも産まずに亡くした子供もいるのではないかと思う。そんなことを考えると、母ってものは強いもんだわと思ったり。

1人目の息子もいるので、いい意味でクヨクヨもしていられず、変わらずに他の親子と一緒に遊んだり、手術の前の日も親子3人で楽しく世界遺産の美術館に遊びに行ったりした。
悲しいけれど、手術をする頃は心の整理はついていた(と言いつつ、これを書いているのは心の整理のためともいえるので、まだ整理しきれていないのかもしれないが)。
手術自体は、麻酔で瞼が重くなったなと思って、目が覚めたら終わっていた。

まぁ、またゆっくり次の命を授かる日まで。
1歳2カ月の息子は自己主張も強まり、まだまだ大変そうなので、まずはそっちから・・・。
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by nakazawamlibra | 2010-03-16 18:27 | 子育て

怒らないこと

国際会計事務所を経営する知人が出張でやってきて、読み終わったという本を置いていった。
タイトルは「怒らないこと」。
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うわー、そんなことできそうもないなぁ。
実はこれは初期仏教の本で、スリランカ人のお坊さんが書いたもの。
普段、こうした啓蒙書みたいなものは全く読まないのだけれど、
そのタイトルと、仏教も教えってどんなもの?というのに興味が沸いて、読んでみた。

たくさんのことが書いてるのだけれど、例えば・・・
・人が怒るのは「他人のせい」であったり、「私こそが正しい」と思うからである。
 しかし人は間違いだらけなので、相手を怒ることはできない。
・他人から嫌なことをされて、それに自分が怒ったら、自分がもっと不幸になる。

仏教では、「たとえ泥棒が来て、私をノコギリでバラバラに切っても、私は怒らない。怒ったら、私の負けだ」という教えがあるということだ。
怒らないでいることができたら、自分もきっと幸せだろうなぁと思うし、素晴らしいことだと思う。
しかし、読みながらも、いつしかの夫とのケンカが思い出されたりして、
「うーん、でももしこんな状況だったら、絶対言わずにはいられないわ!!」と思ってしまい、
なかなか難しい(笑)。

でも、そんな中でも、心がけやすいかなぁと思ったことがいくつかあった。

「怒りではなく、”問題”を捉える」
ケンカや議論や争いでは、次第に問題の本質は置いておいて、単なる人々の怒りの応酬になりがち。
しかし、そんな時に、「この人はこういう感情で話しているけれど、問題の本質は何だ?」と考えてみることができれば、冷静に話し合える。

「心を静めて状況を把握する」
例えば、相手が不機嫌で嫌なことを言われたとする。それに、こちらもムっとして言い返すと、泥沼。
なので、「今日はちょっと機嫌が悪いのだな」と落ち着いて考え、穏やかに怒りの理由を聞いてみる。

うーん、確かに。
ちなみに、本当に社会的に悪いことをしている人にも怒らないの?と疑問を持って読んでいたら、
仏教ではそういう時は、感情的に怒らずに「きつく教える」ことをしたり、予め本人に告知したうえで「完全に無視」をするらしい(いわゆる普通の感情的な無視とは別次元らしい)。

なかなか興味深い本でした。
人間ができていない私は、怒らずに生きていけないだろうなぁ。
でも、心に響いたいくつかの言葉、ムカっときた時に思い出してみよう。
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by nakazawamlibra | 2010-03-13 07:22 | 暮らし全般

フェアトレード・タウン、ドイツで続々誕生!

フェアトレードが結構普及しているドイツでも、フェアトレード・タウン制度ができたのは約1年前。
その地域の役所や企業、お店、レストラン、学校などでフェアトレード商品が普及している町を認定する制度。
町のPRや社会的地位の向上にもつながるし、なかなか面白い取り組みです。

Think the Earth projectに記事を書きました。ぜひ見てみてください~。

http://www.thinktheearth.net/jp/thinkdaily/news/living/fairtrade-town.html
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by nakazawamlibra | 2010-03-11 05:13 | フェアトレード

ドイツベビーは自立心あり!?

前回書いた息子のハンガーストライキ。
その後、10日目にしてふっと機嫌がよくなり、それとともに食欲も復活。
今でも時々は朝起きた時などに、前に授乳していた場所を指さしたりするけれど、
もうほとんど忘れつつある模様。
結局、2週間くらいはなかなかヘビーでした。
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しかし、ドイツ人ママたちと断乳について話していると、全く様子が違うのだ。

「え、普通の牛乳飲ませたら、自然とそっちが良くなって、別に抵抗されなかったよ」
といった具合で、これまで話した何人ものドイツ人ママたちの中で、断乳が大変だったと
言った人はほとんど皆無。

一方、日本人ママたちの経験談を聞くと、結構泣かれたとか、大変だったという風に話す人が多い。

同じ赤ちゃんなのに、この違いは何!?
もちろん、ドイツ人ママたちは1歳以上で授乳している人はほとんど見かけず、健康上の理由や仕事復帰のために、6カ月から1歳の間に止める人が多いので、もしかしたら子供の方も訳がわからない間に終わっているのかもしれない。

でも、断乳の話に限らず、何となく全体的にドイツ人ベビーは比較的手がかからなそうに見える(と言うと、ドイツ人ママたちは「そんなことない!」と言うけれど)。
例えば道端などでも、ベビーカーでギャーギャー泣いている赤ちゃんはあまり見かけない。
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もしかしたら、ドイツ人ベビーは新生児の頃から、比較的「自立」させられているのかなと思う。
例えば、ドイツではかなり早いうちから、赤ちゃんは自分の部屋で一人で寝かされる。両親の部屋には、「ベビーフォン」なるものが設置され、違う部屋で赤ちゃんが泣いても聞こえるようになっている。
しかし、泣いても割と放っておく人も多いとも聞く。
一方、日本では両親の寝室にベビーベッドがあったり、一緒のベッドに寝ている家族が多い。

また、6カ月未満の割と早い段階でも、泣いている赤ちゃんに対して、多くの場合すぐ抱きあげるというよりは、どちらかというとおしゃぶりをすぐピュッと口に入れて、静かにさせている印象があるのだ。

そんなこんなを考えると、日本の子育てはもう少しウェットな感じかなぁと思う。
本能で生きているように見える赤ちゃんでも、こうした子育て観のちょっとした違いで、
1歳になる頃には結構違いが出るものだなぁ・・・。
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by nakazawamlibra | 2010-03-08 04:29 | 子育て


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