ドイツの暮らしとフェアトレード


日本でのフェアトレードの仕事を離れ、ドイツで子育て中!ドイツで過ごす日々やフェアトレードについてのブログです。
by nakazawamlibra

カテゴリ:フェアトレード( 41 )

労働者を死に追いやる「キラージーンズ」、ブランドが続々禁止!

ジーンズといえば、誰しも1本は持っているくらいポピュラーなもの。私も2-3枚は持っている。
特に近年は、色落ジーンズなど「使い古した」感じのジーンズが流行。
ところで、こうした色落感とか使い古し感は、どうやって作られているのか?

ジーンズを始めとする洋服の多くは、中国やバングラデシュ、トルコなど様々な国で製造されている。製造現場では、労働者たちが法外に低い賃金や長時間労働、安全でない環境で働いているケースは多い。このジーンズも例外ではない。
色落感を出すために、よく使われる加工法が、エアコンプレッサーで砂を生地に吹き付ける「サンドブラスティング」。これを窓も空調もないような部屋で、マスク1枚程度で人々が加工しているとしたら・・・・?!

そう、働く人々は深刻な肺の病気を患い、死に至るケースも。ジーンズ生産地の一つトルコでは4000~5000人もの人が病気になり、約50名の死者も出ているのだ。

去年から、世界ではこうしたジーンズを「キラージーンズ(殺人ジーンズ)」と呼んで、禁止するキャンペーンが展開されており、大手ブランドは続々禁止し始めている。
Think the Earthに記事を執筆したので、見てみてください!

http://www.thinktheearth.net/jp/thinkdaily/news/business/926killer-jeans.html

何も知らずに、気軽にモノを買うことは、本当に恐ろしいこと・・・!
今回はサンドブラスティングが問題になっているけれど、その他の加工法や製造過程でも、結局のところ労働者のことを考えずに、コストカットだけを考えて劣悪な環境で製造している限りは、どんな方法であれ、労働者が病気や死に至るケースはありえる。

安いものが悪というわけではないけれど、「安い!・・・でも、なんでこんなに安いのかな」とふと立ち止まって考える、警戒してみる。それは、そんなに難しいことじゃない。
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by nakazawamlibra | 2011-10-21 06:28 | フェアトレード

アジア初のフェアトレードタウンは熊本市!

娘が誕生してから3カ月。
朝でかける前と、夕方帰ってきてから夜子供2人を寝かせるまでの時間帯は、まさにカオス。あっちで泣けば、こっちでぐずる。料理をしては授乳をして、ご飯を食べさせて、お風呂、歯磨き、本を読み聞かせ、、、。何だか時間がない!!のである。

とはいえ2週間ほど前から、娘はなんとほぼ毎日通しで夜は8-9時間は寝てくれるようになったので、体力も回復!ということで、この間お休みしていた記事書きを再開。

イギリスで始まったフェアトレード・タウンの仕組み。
街の役所、企業やお店、学校、家庭などあらゆるところでフェアトレード商品が普及し、推進する街のこと。日本では長らく期待されながらも、認証する仕組みもなかった。
この4月に認証団体が設立されたのを受けて、日本そしてアジア初のフェアトレード・タウンが誕生!
熊本市は、フェアトレード・タウンになったことで、世界の他の都市からも認識されたり、他国のフェアトレード・タウンとのつながりができたりと、街のPRにもなっている。
これから、日本でフェアトレード・タウンがどの程度広がるか。期待したいところ!

http://www.thinktheearth.net/jp/thinkdaily/news/living/910kumamoto-fairtrade-town.html
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by nakazawamlibra | 2011-07-09 05:47 | フェアトレード

世界初!フェアトレード認証ゴールド・ジュエリーが発売!

きらきら輝くジュエリーは、結婚式や記念日など特別な時に贈られることが多く、人々は高価なものを買い求める。でも、その原石の採掘現場では、ひどい労働環境や低賃金、児童労働、紛争とのかかわり、環境破壊など、恐ろしいことが進んでいる。
一生の記念だったり、特別な贈り物なのに、そんな風にして出来上がったものだと思ったら、何だか悲しいし、何だか後ろめたい。

この間日本に帰った時、知人が起こしたジュエリーブランドで指輪を2個ほど買った。デザインもとても素敵であることは言うまでもないが、生産者の賃金や労働環境にきちんと配慮して作っていて(各地から集まる原石そのもの生産状況までは全て把握しきれていないようだったけれど、少なくともジュエリーの生産現場はしっかりモニターされている)、気持ち的に少し買いやすかった。

ジュエリーの世界でも、こんな風に倫理的にきちんと配慮された「エシカル・ジュエリー」が少しずつ広まり始めている。2月に、世界で初めてフェアトレード認証ゴールド・ジュエリーが英国から発売!

Think the Earthに記事を書きました↓。
http://www.thinktheearth.net/jp/thinkdaily/news/business/876fairtrade-jewellery.html

私の暮らしの中では、こういう高価なものを買う機会はないのだけれど、もし次に買う機会があれば、ぜひフェアトレード認証ジュエリーにしたい!
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by nakazawamlibra | 2011-03-22 07:27 | フェアトレード

世界初:ブラジルでフェアトレード推進法がスタート!

ブラジルで、今月からフェアトレードを推進する法律がスタートした。
フェアトレードに限定してこのような法律を制定したのは、ブラジルが世界初ということ。
特に様々な製品が安く生産される途上国において、このような法律を成立に持ち込むことは、とてもハードルが高いことだろうから(フェアトレードの定義自体が多様であることも背景にあると思うが)、なかなかすごい!
Think the Earthに記事を書いたところ、結構反響が大きかったようで、こういうケースが他国に驚きをもたらし広がると面白いのだけど。
http://www.thinktheearth.net/jp/thinkdaily/news/politics/857brazil-fairtrade-law.html

とはいえ、世の中、法律でいくら定めようとも、最低賃金やら当然あるべき労働環境やらを無視する企業が多くいるので、法律ができただけでは手放しでは喜べない。
さてさて、ブラジルはこれからどこまで具体的にこれを進めていくのか、注目!

一方、日本でも2年前から、政府や産業界、NPOなどが共同で「社会的責任に関する円卓会議」なるものがスタートした。そして先月の会議で提出された、今年の春以降からの実現を目指したアクション・プランの素案で、フェアトレード普及やフェアトレード・タウンの推進も含められている。
日本政府の政策にも、フェアトレードがもっと組み込まれていくのはそう遠くないだろうか。まぁスローな動きなのだろうけど、少しずつ前進している気はするなぁ。
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by nakazawamlibra | 2011-02-01 07:12 | フェアトレード

フェアトレード・メッセを突撃!

ドイツでは、2年に1度フェアトレード・メッセ(展示会)が開催される。
今回はドルトムントという街で、デュッセルドルフから電車で1時間くらいの場所だったので、夫に息子を1日預かってもらい突撃してみた。
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会場は結構混みあっており、幅広い年齢層のお客さん。予想していたより、中高年が多くてびっくり。

全体的には雑貨、洋服、食品、花、コスメ、カーペット類など面白い内容だっったものの、展示ブースに出展している団体・お店については、ちょっとガッカリ。
予想はしていたけれど、8割程度はかなり伝統的な古いタイプのフェアトレード団体、もしくは援助団体で、販売している商品もあまり創意工夫が感じられない。現地のお土産レベルに思えた。
これでは、もともと国際協力やフェアトレードに関心がある限られた層にしか、見てもらえないだろうし、「素敵な物だから買う」ということではなく、「支援のために買ってください」という風にしか見えない。

しかし、残りの2割は20-30代くらいの若いデザイナーや起業家が立ち上げたフェアトレード・ブランド。
彼らは、おしゃれであること、品質が良いことなど普通の洋服ブランドとして目指すべきことを目指していて、こういうフェアトレード・ブランドが増えていく方向にあると期待。私もTシャツを買ったドイツ・ブランドGreenalityも、なかなか楽しげなデザイン。
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ただ残念ながら、洋服ブランドのほとんどは、スタートしやすいのかプリントTシャツものが大半。手の込んだデザインの洋服は、まだまだ少数派だった。

今回見た中で一番いいなと思ったのは、メアブッシュというデュッセルに近い街で活動している、ジュエリーブランドSonja Thiemann。デザイナー本人が来ていたので、色々話してみた。
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何年か前に、レオナルド・ディカプリオ主演の「ブラッド・ダイアモンド」という映画にもなっていたが、宝石・ジュエリーの世界は、美しく見えて、その原料の採掘現場では恐ろしい状況がくり広げられたりしている。
劣悪な労働環境、長時間労働、低すぎる賃金、強制労働、児童労働、マフィアの存在など色々。またアフリカなどでの紛争の背景には、こうした宝石にかかわる権益が深く関わっていることもある。
その一方で、非常に高価なジュエリーは、エンゲージ・マリッジリング、記念日の贈り物など華やかな機会に多く買われる。なんとも皮肉だ。

そんなわけで、近年は「エシカル(倫理的)・ジュエリー」「フェアトレード・ジュエリー」「コンフリクトフリー(紛争に関わらない)・ジュエリー」など、環境や労働者にやさしいジュエリーを売るブランドが少しずつ増えている。Sonjaもそんなデザイナーの一人。「ドイツにはまだまだこうしたジュエリーが少ないから、いいデザインで広げていきたい」と語った。

そしてメッセの締めは、「フェアトレード料理の鉄人」(笑)。
ドルトムントの有名シェフと、家で料理をするのが好きな普通の青年の対決。
フェアトレードのフルーツ、ジャム、砂糖、はちみつ、スパイス、カカオなどの材料を使って、実演対決。
2人はそれぞれいちじくのコンポートなどのデザートを作り、最後は観客に味見が回って来た。
結局シェフが勝ったけど、観客もかなり盛り上がっていた。
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日本でも、そのうちフェアトレード専門のメッセが開催されると面白いのになぁ。
その時は、是非おしゃれで素敵なメッセにしてもらいたいものだ。
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by nakazawamlibra | 2010-10-13 05:51 | フェアトレード

記事は書いてまーす

ツワリでダウンとはいえ、細々とThink the Earthのニュース記事は配信中。
最近書いた3つの記事は、私的にも興味津津。

・人の幸せとは何だ?をテーマにしたドキュメンタリー映画HAPPYは、日本やドイツで公開されるのかわからないけれど、是非見てみたい。古くて新しいテーマだけど、様々な国の違う価値観、共通する価値観があるだろう。
http://www.thinktheearth.net/jp/thinkdaily/news/imagination/818happy.html

・バングラデシュでここずっと続いているアパレル労働者のデモ。安すぎる賃金と高騰する生活費。日本で売られている服の多くが中国やバングラ製。ひもとくと、彼らのデモは自分にたどり着くかもしれない。
http://www.thinktheearth.net/jp/thinkdaily/news/business/816bangladesh-worker.html

・買い物中に、「この商品ってフェアトレード?エコ?」と気になっても、その場で分からないことが多すぎる。携帯でパッとバーコードをスキャンしたら、そういう情報がササッと手に入れば、便利だよな~。
http://www.thinktheearth.net/jp/thinkdaily/news/business/809barcoo.html

是非読んでみてくださいね~。
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by nakazawamlibra | 2010-09-26 04:32 | フェアトレード

「お値段は、お客様が決めてください」

とにかく雨の多いドイツ。
そんな雨の日に子供と遊びに行くとしたら・・・
ということで、この街のお母さんたちの口から時々聞く、屋内の遊び場"Sand und Sinne"に行った。

外から見ると、なんでもないカフェのような店なのだが、中に入ると奥が広く、様々なオモチャや砂場がある。そして、その横にカフェがあり、お母さんたちはコーヒーでも飲みながら、子供は遊びに集中。
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コーヒーのほか、パンやブレーツェル、ハム、チーズなどがあり、自由に取ってよい。
そして、お会計は最後の最後、そこを出るときに払う。
ここの入場料は3.50ユーロ。この日、私はラテ・マッキアート、パン1つ、ハム&チーズ1切れづつを食べたので、「全部でお会計はいくらかなぁ~」などと思いながら、店長さんの前に行った。
すると・・・

「入場料は3.50ユーロ。残りは、お客様が決めてください」
そう来ると思っていなかったので、とっさに思考が止まる。
私の前に並んでいたドイツ人ママが、6ユーロと言っていたのが頭の中でよみがえる。
ということで、つい6ユーロと言ってしまった。
しかし後からよーく考えると、もう少し多いのがフェアだったな・・・と思ったり。
こういうことは、しっかり自分の頭で考えなくっちゃなぁ。

そういや、この間雑誌で、とある銀座の超有名な寿司屋では、10万円以上という値段だけが決まっており、「後はお客様が決めてください」というシステムだと書いてあった。
これとは値段のレベルは全く違うが、急に自分が決めるということになると、なかなかフェアな値段というものを決めるのは難しいものだ。
原料だけじゃなくて、サービスや準備などに対してお金を払うと言うことだから。
それに加えて、例えば自分の言った値段を店員や周りの人がどう思うかとか、そういう邪念も入ってくるし。

そう考えると、例えば物価の安い国に旅行すると、むやみやたらに値切る人をよく見るが(日本ではそんなこと絶対しないのに)、安い国だからって何も考えずに値切るのはヒドイ。貧しい売り子は、最後は生活のために受け入れざるを得ないこともあるし。
確かに法外にボッタくられていたならば、それは可笑しな話なので、ちゃんと自分で周りを見るなり人に聞くなりした上で交渉するのが筋。それと、自分が「この商品だったらこれくらい払ってもいい」と思う部分も、そこが安い国だからとか関係なく、自分でもちゃんと考えるべきことだと思う。

話は飛ぶが、同じようにフェアトレードも、フェアな値段を決めることは難しい。
現地の原材料費や生活水準から考えて妥当な賃金など、本当の意味で現地の状況を把握していないと、その判断は大変。それに加えて、「これくらいの商品なら、これだけ払ってしかるべき」といった付加価値の部分もあるしねえ。

などと色々考えてしまった遊び場でした。
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by nakazawamlibra | 2010-07-23 06:07 | フェアトレード

大手企業も注目、なフェアトレード!

以前働いていたフェアトレード・ファッション・ブランドPeople Treeでは、4-5年前くらいからか、大手企業とのコラボの話が色々とスタートしていた。今では、ツモリチサトやイーリーキシモトなどとのコラボや、高島屋などでの販売、英国女優のエマ・ワトソンとのコラボなど、フェアトレードに関心を持つ企業やセレブが増えている。

より多くの企業・大手企業がフェアトレードを始めることは、消費者や社会に対して大きな影響力がある。Think the Earthに記事を書いたのだが(↓)、英国や日本で販売され始めた"Cadbury Dairy Milk"というチョコレート一商品がフェアトレードになっただけで、ガーナのフェアトレード・カカオの輸出量は4倍にも跳ね上がると言う。

http://www.thinktheearth.net/jp/thinkdaily/news/business/796flo-report.html

それだけに、大手企業には、腹をくくってフェアトレードに取り組んでほしいと思う。今年はやってみたけど、来年はもうやりません、みたいなことでは、生産地の人々にとってみれば、仕事ができたと思ったら、あっという間に無職・・・というようなことになってしまう。

もちろん、そのためにはフェアトレード生産者側も相当の品質向上、納期の厳守などが求められ、それにこたえていかなければならない。People Treeで大手企業とのコラボに関わっていた頃を思い出すと、企業側と生産者側のお互いが、それぞれの状況や求める水準を理解しなければ、継続しないなと思う。

また、よくスターバックスなどについては、全体のほんの一部だけをフェアトレードにすることで、全体を正当化しているのではないかという意見もよくある。何もやらないよりは、少しでもやる企業が増えることはいいと思っているが、アイスクリームBEN&JERRY'Sのように2013年末までに全商品をフェアトレード化するという企業も出てきている。このように本腰を入れて、本業上でCSR(企業社会責任)に取り組む企業が増えればいいなと思う。

(デュッセルドルフのフェアトレード・ファッション・ストア)
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by nakazawamlibra | 2010-07-21 05:08 | フェアトレード

広がるオーガニック・コットン!

最近、有名なブランドも含めて、オーガニック・コットン製の洋服をよく見かけるようになった。H&Mみたいな安いブランドでも、この春オーガニック・コットンシリーズを出していた。
去年、世界のオーガニック・コットン製品市場は、35%も拡大したとのこと。
Think the Earthに記事を書きました。↓
http://www.thinktheearth.net/jp/thinkdaily/news/business/785organic-cotton.html

コットン栽培には、これまで信じられない量の農薬と化学肥料が投入されてきた。
それによって、土地がやせ細り、ますます化学肥料を投入しないと育たないようになり・・・という悪循環。

私が以前働いていたフェアトレード会社でインドに行く機会もあったが、文字の読めない農民が素手で毎日農薬を触り、そのせいか手や爪の形が変形したり、健康を害したりする話を聞いた。
さらには、高い農薬代をまかなうために、インドの農民たちは借金をし、借金苦で自殺する農民が後を絶たないという。

白く美しいコットンだけれど、その裏でそんなことが起きている。
オーガニック・コットンは、People Tree商品をよく使っているが、手触りもよくて着心地が良い。
日本でもかなり沢山商品が出ているから、ちょっと意識してみたら案外すぐ見つかる。
お試しあれ!
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by nakazawamlibra | 2010-07-07 19:25 | フェアトレード

フェアトレード朝ご飯!

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つい先週末まで、Fairtrade Breakfastというキャンペーンが世界中で行われていた。
その名も、「フェアトレード朝ご飯」。
よく目にするフェアトレード商品と言えば、コーヒー、紅茶、ジャム、ココア、砂糖、フルーツジュース、バナナなどなど。つまり、朝ご飯にぴったり。
世界21カ国11万人以上が、このキャンペーン期間中にフェアトレード食材を使った朝ご飯を食べたとのこと。
我が家も、フェアトレード・バナナやジャムなどを朝ご飯に使っています。
例えば、コーヒーだけだったとしても、それを毎日飲めば、どこかのコーヒー農園のおじさんが少しでもいい暮らしができるかも。
↓Think the Earthのニュースサイトに記事を書きました。

http://www.thinktheearth.net/jp/thinkdaily/news/food/ftbreakfast.html
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by nakazawamlibra | 2010-05-26 05:10 | フェアトレード


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